準備体操でぐったり
日頃の運動不足を解消しようと始めた体操があります。「かんたん体操」と言うらしいのですが、準備体操を6つほどしているうちに、肩や腕の筋肉が疲れてしまって、本の体操に入って行けません。それほどまでに筋力が落ちてしまっているのか、それとも普段使っていない筋肉が刺激されて疲労するせいなのか、いずれにせよ長く続けられません。
腕を左右に広げ回転させる。
上に伸ばした左右の腕をゆっくり下ろしながら腰をかがめ、また上に上げる。
腰に片方の手を当て、もう片方の手を上に伸ばしたまま耳に沿って傾け、わき腹を伸ばす。
ひじを曲げた両手を腰の位置に置き、ゆっくり前に突出し、またもとの位置に引く。
ゆっくり4秒ほどかけて肩を上げ、急にストンと落とす。
肩甲骨を意識して、両ひじから先を上に向けながら手前に引き、そのまま頭上に円を描くように上げ、もう一度もとの位置にもどす。
以上の動作をそれぞれ、ゆっくり15回ずつ行います。これを済ませて床に着くと、朝までぐっすり眠ることができるので、休むことが出来なくなりました。ただし、就寝前はおすすめ出来ませんので、お気を付けください。
腕を左右に広げ回転させる。
上に伸ばした左右の腕をゆっくり下ろしながら腰をかがめ、また上に上げる。
腰に片方の手を当て、もう片方の手を上に伸ばしたまま耳に沿って傾け、わき腹を伸ばす。
ひじを曲げた両手を腰の位置に置き、ゆっくり前に突出し、またもとの位置に引く。
ゆっくり4秒ほどかけて肩を上げ、急にストンと落とす。
肩甲骨を意識して、両ひじから先を上に向けながら手前に引き、そのまま頭上に円を描くように上げ、もう一度もとの位置にもどす。
以上の動作をそれぞれ、ゆっくり15回ずつ行います。これを済ませて床に着くと、朝までぐっすり眠ることができるので、休むことが出来なくなりました。ただし、就寝前はおすすめ出来ませんので、お気を付けください。

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