雪のしずく
朝起きると、軒先のひさしに残っている雪から、しずくがしたたっていました。朝日を受けて、キラキラ輝いて見えます。放射冷却のために冷え込んで、今朝の温度は零度を下回っていたようです(車のフロントガラスが凍り付いて、ワイパーのゴムを引っ張っても離れませんでした)。そのため、ひさしの雪も固く締まっており、垂れ下がった状態で、しずくが落ちていました。
メダカの水槽にはふたをしたままにしておいたので、凍結は避けることが出来ました。十一月でこれほど冷え込むと、メダカも水槽の中にいるであろうヤゴなどの虫もびっくりしているはずです。
さすがに、つららが出来るほどまでには冷え込んでいなかったので、気温の上昇とともに雪のかたまりは地面へと吸い寄せられて行きました。
メダカの水槽にはふたをしたままにしておいたので、凍結は避けることが出来ました。十一月でこれほど冷え込むと、メダカも水槽の中にいるであろうヤゴなどの虫もびっくりしているはずです。
さすがに、つららが出来るほどまでには冷え込んでいなかったので、気温の上昇とともに雪のかたまりは地面へと吸い寄せられて行きました。



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