テーマ:ミミズク

ミミズクのかわいい赤ちゃん

 いつものペットショップ(鳥類専門)の店先には開店と同時に鳥かごが一杯に並べられています。通るたびにどんな鳥がいるか、鳥かごをのぞいています。  今朝は白色レグホンのつがいが買い取られ、1羽だけがケージに取り残されていました。ところが、狭いケージの中をばたばたと慌ただしく、何かにおびえたように動き回っています。その先にはミ…
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ペットショップに猛禽類

 久しぶりに職場近くのペットショップ(鳥類が専門)の前を通ってみました。以前、ベンガルワシミミズクが居たお店です。  今度は小型のワシが止まり木に足環を付けられ、留まっていました。人を恐れる様子が無いところから、刷り込みの際に、人の顔を覚えさせられたのではないかと想像します。  生後何か月くらいなのか…
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浅草にフクロウ・カフェ

 浅草傳法院通りを上野方向に進んで行くと、交差点のあたりで着ぐるみを着た若い女性スタッフ(外国人)がミミズクを右手に乗せ、道行く人たちに流暢な日本語でお店の紹介をしていました。フクロウも2羽加わると、特に若い女性の歓声が上がります。  うら若き外国の女性が、なぜ浅草のフクロウ・カフェで店員をしているのか、とても興味を引かれ…
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かわいいフクロウ(梟)

 ペットショップの入り口に面して、フクロウ1羽を入れた篭が置かれています。職場まで歩いて行くときには、必ずお店の前をとおりますが、ついつい気になって足を止めて、一瞬見入ってしまいます。  以前、大きなミミズクが1羽いましたが、いつの間にか姿を消しました。その後しばらくして、フクロウが入荷し、通行人を癒してくれるようになりま…
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赤ちゃんフクロウ

 通勤路にあるペットショップで今朝気づきました。生後間もないベイビーフクロウの鳥かごが、つい最近になって新しく置かれていたのです。お店の正面の籠の中から、じっとおとなしく外を見ている幼鳥は、灰色の毛に黒のストライプです。まだ小さくて、手のひらに乗る大きさでした。ペットショップのオーナーのことを、お母さんだと思っているかも知れません。 …
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ミミズクのひみつ

 すぐ目の前を通り過ぎようとした大学生風の男子が、腰をかがめたかと思うと、右手人差し指をコの字形に折り曲げ、サッとミミズクの口元に差し出します。ミミズクも慣れた様子でその人差し指を甘噛みすると、かの男子は何事も無かったかのように、また背を伸ばし、スタスタ行ってしまいました。一人と一羽の遣り取りは、もう習慣化されているのかも知れません。会…
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ベンガルワシミミズクでした

 丸太の切株に貼り付けられたラベルは、どうやらお店への問い合わせに対する答えのようです。  夕方になると、毎日招き猫のように、あるいは看板娘のように、道行く人の眼を奪っていることでしょう。  2015年生まれとありますから、まだ成鳥ではなさそうです。「刷り込み」はどのような状態になっているのでしょうか。 …
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おりこうさんのミミズク

 通勤途中にあるペットショップでミミズクを見かけました。いつもだったら、店の奥のケージの中に(大事にされて)いるはずなのですが、今日に限ってケージから出されて、お店の外でおとなしくポツンと立ったまま、呼び戻されるのを待っている様子でした(足にはしっかり首輪ならぬ足輪と紐が付けられていました)。  大きさは50cm以上ありそ…
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